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傾聴ボランティア「心の倉庫」八尾勝の傾聴公開講座

傾聴ボランティア「心の倉庫」

八尾勝先生の傾聴公開講座第3クールを2018年5月に開講します。
人間関係を学ぶため 自分に気づき他人の心に気づくため
ぜひお出で下さい。

いつでも試しにお出で下さい。興味を持たれたら続けてご出席下さい。

第3クール摩天楼

第3クール詳細


傾聴V「心の倉庫」ご紹介


「心の倉庫」は傾聴やお話相手のボランティアです。
傾聴とは
傾聴とは

人は話を聞いて貰うことで心の負担が軽くなります。高齢者の方のお話を伺い、寄り添っていくことでその方の不安や悩みが少しでも克服されればと願っています。高齢者に敬意を持って接し、互いの存在を確認する。みんなで良い傾聴方法を勉強しながら、楽しいボランティア活動をしたいと思います。


会の目的は
会の目的
   ①高齢者の傾聴を行うボランティア活動により社会貢献を図る。
   ②傾聴を通じて「人生の心の問題」を学びたい。


   モットー    出来る時に、できる範囲で、無理なく社会貢献

家庭やご近所、職場での人間関係、ストレス、家族の介護・・・いろいろなことがあって先生の講義を聞きに来られています。気持ちと時間に余裕のある方は施設訪問ボランティアに参加下さい。

池田市ボランティア連絡会会員
池田市ボランティアセンター登録

傾聴ボランティア「心の倉庫


「心の倉庫」は傾聴やお話相手のボランティアです。


グループの成り立ち

設立 H28(2016).10.1設立会員 5名  会員数 18名(H31年3月)
池田市ボランティアセンター登録団体、池田市ボランティア連絡会会員
近隣友好団体 豊能町傾聴の会「たまゆら」 川西傾聴「よりそい」 猪名川町傾聴ボランティア「みみい~な」



傾聴訪問keichou

11時間を目安に会員が分担。

訪問施設
古江台ホール・ハートフルこうだ・ハートフルふしお・さんふらゎ石橋・すぎな豊島南・ほほえみの園・その他個人傾聴

2019.3現在

 

原則1対1で訪問者のない寂しい高齢者の方を対象としています。(施設と調整)



講座研究会八尾勝先生

八尾勝先生の

     傾聴講話

 
プロフィール

  臨床教育学博士、臨床心理士

  大阪教育大附属池田小中高 スクールカウンセラー

  大阪女学院短期大学非常勤講師





傾聴ボランティアを希望される方や傾聴の講話をお聞きになりたい方は下記へ。
傾聴ボランティア「心の倉庫」
 代表世話人 竹内詔夫 norichan@js5.so-net.ne,jp ☎072-763-2602
池田市ボランティアセンター 
      ☎ 072-753-8858     info@i-shakyo.or.jp


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傾聴ボランティア「心の倉庫」 2019年度公開講座

傾聴ボランティア「心の倉庫」


3月5日 八尾勝の傾聴公開講座「自己探求の心理学」第12回は25名の方々のご参加で
第2クールは成功裡に完了いたしました。八尾先生、有り難う御座いました。

2019年度も第3ク-ルを計画中ですのでご期待下さい。

   傾聴ボランティア「心の倉庫」 代表世話人・竹内詔夫

八尾勝の傾聴スキルアップ公開講座 第2クール3月最終講義

傾聴ボランティア「心の倉庫」


H31年3月5日(火)14:00~16:00
池田市保健福祉センター4階会議室(2)
自己探求の心理学第2クール
最終講義 「危機からの脱出
資料代100円



「自己探求の心理学」第2クールです。
傾聴に関心のある方はご参加下さい。

事前申込は不要です。
”他人の心に気づくためには 自分に気づく必要がありませんか”
     傾聴ボランティア「心の倉庫」



平成30年度も「自己探求の心理学」第3クールを計画中です。

八尾先生の穏やかな語り口に魅了され、受講生の皆さんは 講義と心理学テスト、実習で
ご自分を見つめ直す作業が出来たと思います。

予約なしに当日ご参加でも結構です。お待ちしています。


心の倉庫」は池田市内6箇所の高齢者施設(特養・グループホームなど)で寂しい利用者の方々の傾聴を行っています。
ご一緒に活動頂ける方を募っています。ご連絡下さい。

連絡先 代表世話人 竹内 ☎ 090-6061-5338

傾聴ボランティア「心の倉庫」主催H30年度公開講座開催日程
dai2kuhr Poster

生活支援体制整備事業 勉強会

池 田 市 ボ ラ ン テ ィ ア 連 絡 会


2018年11月16日 池田駅前北会館
 中西美佐子03a講師

 池田社協1層生活支援コーディネーター

中西美佐子さん

生活支援体制整備事業とは、住み慣れた地域で自分らしく暮らすということです。

①支援や介護が必要になり専門職サービスに頼ることに
 なっても、これまでの地域とのつながりが疎遠にならな
 いようにしたい。

②これまで通りの生活をしたいという本人の思いや意欲
   の源に添えるように、たとえば友人が訪問し、相談に
  乗ったり、ご近所さんがゴミ出しを手伝うなどの助け
 合いにより、地域社会から切り離されないということ
 です。 

 《お互い様の助け合い》

野口氏1ボランティア
      A氏

でもね、ご近所付き合いと言っても 

   ①依頼されない限り口を挟まない。
   ②自分も近所に迷惑をかけたくない 

のが普通じゃないですか。

中西美佐子03a

ご近所つきあいがこれまでなされていればいいけど、これから高齢者が増えて今まで通りではゆかなくなると思う。
付き合いたくない人に無理矢理付き合うということではなく、そういう人が近隣にいるということを知っているだけでいいということです。

 ボラン山中氏
ティアB氏
 ①転んで骨折したら自立が難しく、家族は働いている
   し、専門職のサービス拡充が先ではないの?
 ②今は元気な我々もそのうち支援を受ける立場に
  なって助け合いどころではなくなるんじゃないか。
中西美佐子03a専門職サービス拡充は勿論必要だけど、自分でできるうちは自分で行い、どうしてもできなくなれば制度の利用や周りとつながりながら生活する。
野口氏1  山中氏そだね。自立してやる覚悟だけど、将来専門職に頼るだけでは自分らしい生活ができないかもしれないね・・・そのためには周囲とつながっている事が大事だね。

神田祭

神田祭
 gakutou幟列

前夜7時頃、村の入口に掲げられた大きな提灯の間を額灯が各村々から順次宮入し、本殿前を一周して並べて立てられる。夜なので見難いが美麗な纏で着飾っている。氏子達が伊勢音頭を唄いながら随行する。翌朝の例大祭の午後、今度は各村から刺繍で祭神を書き出した豪華な幟の宮入である。

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